MEMORY
REMAINS
1981年の結成以来、Metallicaは今なおカルチャーの指標となるアルバムを世に送り出し続け、
進化と再定義を止めない稀有な存在であり続けている。
本コレクションは、彼らの音楽が世界中のファンに与えてきた揺るぎない影響力へのオマージュだ。
「生きているとはどういう感覚か?」その問いに答えられるすべての人へ。
KESHINI
Wearing
Metallica 1460 Boot
KESHINI
Wearing
Metallica 1460 Boot
- Q. 一番好きな楽曲は?
- 「Creeping Death。完璧なメタルソングだと思う。ヘヴィで、速くて、スラッシー。」
- Q. いちばん印象に残っているMetallicaの思い出は?
- 「Back to the Beginningのコンサートに行ったこと。メタルにとって歴史的な瞬間だと感じたし、本当に素晴らしい一日だった。彼らをその場で観て、その一部になれたことが特別だった。」
- Q. お気に入りのメモラビリアは?
- 「80〜90年代のMetallicaのベストをコレクションしている。自分が生まれる前の時代のバンドとつながっている感覚があってクールなんだ。存在感があるから、いつも人に声をかけられる。」
1460 METALLICA BOOT
ドクターマーチンの原点ともいえる8ホールのアイコニックなシルエットに、長年のコラボレーターであるPusheadが1989年のDamaged Justice Tourのために手がけたクラシックなアートワークを大胆に配置。
滑らかなブラックスムースレザーをキャンバスに、それぞれのペアには特別仕様のMetallicaドッグタグとヒールスタッドを装備。
STEVE
Wearing
Metallica 1461 Shoe
- Q. Metallicaの音楽は、あなたにどんな感情をもたらしますか?
- 「高揚感。生きている実感。渇望。背中を走る鳥肌みたいな感覚。自分の記憶や人生の歴史は、すべてMetallicaの音楽を聴いた瞬間と結びついている。すべてを包み込む存在だ。」
- Q. Metallicaのコミュニティをどう表現しますか?
- 「自分にとってMetallicaは人生そのもの。自分が生きているコミュニティだ。友人の多くはMetallicaを通じて出会った人たちで、世界中にいる。だから彼らのライブに何度も足を運ぶ。バンドを観に行くのはもちろんだけど、実際は“人”に会いに行っている部分が大きい。」
- Q. お気に入りのメモラビリアは?
- 「おそらく、バンド黎明期のオリジナル・デモカセットのひとつ。まだ無名だった時代を封じ込めた存在で、彼ら自身は成功を信じていたけれど、その先に何が待っているかは誰も知らなかった。その時間そのものが詰まっている。」
1461 METALLICA SHOE
ドクターマーチンを象徴する3ホールシューズが、最新のMetallicaコラボ商品として登場。
1986年の*Damage Inc.*ツアーで使用されたPusheadのアートワークを配し、Metallicaのドッグタグとヒールスタッドをアクセントに採用。
クラシックなDMSソールに、イエローのウェルトステッチで仕上げている。
RUBY
Wearing
Metallica Exclusive
1460 Boot
ROB (DAD)
Wearing
Metallica Exclusive
1460 Boot
- Q. いちばん最初のMetallicaの記憶は?
- RUBY:「お腹の中にいる頃から、父(Rob)がずっとMetallicaを聴かせてくれていたんです。Until It Sleepsは、私が成長とともに聴いてきた曲のひとつ。Crown of Barbed Wireは、父のこと、そして家族のために彼がしてくれたすべての犠牲を強く思い出させてくれます。」
- Q. Metallicaの音楽は、あなたにどんな感情をもたらしますか?
- ROB:「心が落ち着き、軸が整う感覚。外の世界を遮断して、何も気にせずにいられる。」
RUBY:「血が騒ぐ感じ。とにかくエネルギッシュで、聴いていると頭の中にシーンやアニメーションみたいな映像が自然と浮かんでくるんです。」 - Q. Metallicaのコミュニティをどう表現しますか?
- RUBY:「みんなとても穏やか。とても大きくて、それでいて結びつきの強いコミュニティです。Metallicaを聴き始めたばかりの人にも、とてもサポーティブで、温かく迎え入れてくれます。」